世界中のお客様とコミュニケーション!

接客部門

富士急ハイランドには年間、200万人以上のお客様が来園します。

老若男女、国籍を問わず、来園したすべてのお客様が“主役”だと私たちは想っています。お客様が胸を高鳴らせ、大絶叫し、心から満足してお帰りになっていただくためには、園内で働く接客部門のスタッフのサポートが不可欠です。

その仕事の領域はアトラクションの運営にはじまり、お客様のご案内や誘導、安全確認、直営レストランの運営全般、ショップの運営など、さまざまです。

接客部門は富士急ハイランドの職種の中で、いちばんお客様と身近に触れ合うことのできる職種です。

近年は海外からのお客様も急増中。
人とのコミュニケーションが好きな方に向いている部門です。

アトラクション

【FUJIYAMA」仕事風景】

【「FUJIYAMA」送り出し風景】

【「ド・ドドンパ」仕事風景】

【園内各所でお客様をアテンドします】

【「ええじゃないか」送り出し風景】

【「ええじゃないか」コントロール室】

世界屈指の絶叫コースターを代表格に、富士急ハイランドは多彩なアトラクションを備えています。
アトラクション担当のスタッフに求められるのは、安心・安全を第一に、お客様に1日中ずっと楽しんでいただくためのサポート業務全般です。

機械の立ち上げにはじまり、施設の点検、開園中はお客様対応全般を担当することになります。
さまざまな人と接する仕事なので、人とのコミュニケーションが好きな人に向いている職種です。

富士急ハイランドでしか扱えないさまざまな大型アトラクションを自分の手で動かせるところも、この職種の面白さのひとつ。
働くスタッフ同士の結束が強く、みな仲が良いところも私たちの自慢です。

レストラン

【「リサとガスパールタウン」仕事風景】

【「グリルキッチン MEAT×MEET」仕事風景】

【「グリルキッチン MEAT×MEET」仕込み風景】

【「フードスタジアム」仕込み風景】

【「フードスタジアム」仕込み風景】

【「甲斐宝刀信玄館」仕事風景】

富士急ハイランドの魅力はアトラクションだけにあらず。

お客様の思い出に彩りを添える存在として、多彩な食事処を備えています。
アトラクションがモチーフのメニューが集結する「フードスタジアム」をはじめ、戦国エンターテインメントをテーマにした「甲斐宝刀信玄館」、ウエスタンスタイルの「グリルキッチン MEAT×MEET」など、さまざまなコンセプトのレストランがあります。

飲食エリアで働く楽しさは、お客様への接客はもちろん、調理スタッフとしても活躍できるところ。
自分たちが考案した料理がメニューに並ぶことも多々あります。
多くのスタッフと一緒に仕事をするので、チームワークの大切さも学べます。

物販・入園

【エントランス仕事風景】

【チケット売り場仕事風景】

【チケット売り場仕事風景】

【「ショップFUJIYAMA」仕事風景】

【増え続ける外国からのお客様へ英語対応】

【「 バラエティーズ」仕事風景】

【「 バラエティーズ」仕事風景】

富士急ハイランドの園内には、来園の思い出に彩りを添えるショップ&グッズも多くあります。

富士急ハイランドのオリジナル商品や山梨の名産品も揃えるお土産店、「絶叫・戦慄迷宮」に隣接するホラーアイテムに特化したお店など、趣向を凝らしたところばかりです。

品出しや商品発注、お客様への接客など、店舗スタッフになると自ら進んでできる仕事が盛りだくさん。
自分の仕入れた商品が売れた時や陳列やPOPを工夫して売り上げが伸びた時などは、やりがいもひとしお。

努力次第で売り上げが変動するので、責任感や考える力が身につきます。

トーマスランド

【お子様にとびっきりの笑顔でご対応】

【トーマスランド仕事風景】

【「トーマスレストラン」ではショーでお客様と触れ合います】

【お客様とハイタッチ】

【「ハット卿夫人のおやつ屋さん」仕事風景】

トーマスランドは、富士急ハイランド園内にある日本で唯一のきかんしゃトーマスの屋外型テーマパークです。

パーク内には10種類のアトラクションのほか、レストラン・カフェ、ショップなどもあり、1日中、小さなお子様連れやファミリーが楽しむことができます。

やりがいは、お子さんや親御さんたちから「ありがとう」「また来るね」「楽しかった」といった言葉をたくさんかけてもらえること。
お客様とスタッフとの距離が近いので、自分のパフォーマンス一つでお客様を笑顔にすることができます。

接客を重ねるほどにエンターテイナーに必要なパフォーマンス力も身についていくはず。仕事を楽しむということを実感できる職場です。